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昨日のセンターステージライブへお出かけくださった皆さま、
ありがとうございました! いつもは少し高いステージの上、 グランドピアノに座り、右からばかり見つめられいるわたくしですが… 昨日はピアノを皆さまと同じ平面に降ろし、同じ視線の高さ。 いつものステージ上にお座りの皆さまからも温かい眼差しをいただき、 グランドのフタは取り除かれ、お〜〜視界良好! 360度逃げ場なし!という緊張感とは逆に、ぐるり囲まれてなんだか安心・・ 私にはそのほうが落ち着く感じでありました(笑)。 お客さまからの嬉しい空気もいただき、いろいろと良い夜となりました。 ありがとうございました。 またどこかでお会いできますように。
ライブのお知らせです。
2012年5月10日(木) 【場所】京都 木屋町三条上がるLive Spot RAG 075-241-0446 【チャージ】前売1500円 当日1800円(+1drink,1food) 【開場】18:00 【開演】19:00 「客席がステージに!ステージが客席に!! ライブハウスの真ん中にピアノを降ろし、ステージをセンターに配置。 360度見られる舞台にミュージシャンは逃げ場無し??」 という、センターステージライブです(笑)。 他の出演者は、 志保(Vo,P:Picture Perfect)、梶原匠(Vo)吉田なお(P)DUO、チャオ(Vo,P) の皆さん、4組でリレーいたします。 前売ご予約は、 ライブ当日午前中いっぱい、vine@music.zaq.jp (竹内)でも承ります。 ![]() 桜も散って、柔らかな葉が美しい季節になってきましたね。 我が家の近くは開花が遅かったので、つい最近まで咲いていました。 そして今も、数本の白い桜や八重咲きが咲いています。 見原さんのライブが終了して、もう2週間以上。 ライブのあとに忙しくなってしまいあっという間に今になりました。 今回のライブは、結局、京都大阪の2日間とも参加させてもらって リハーサルからライブを終えるまでの一週間、 幾つもの大切なことを感じることのできた、幸せな日々でした。 優しく温かい雰囲気の中に、胸が熱くなるような瞬間のあるライブ。 経験したことのない不思議な時間でした。 そこにある、人も音も素晴らしいのです。 人と人が繋がって、その人の紡ぐ音がまた繋がって、 そしてまた人が繋がって、いろんなものが変化して積み重なって・・ 今まで大切に織り成されてきたであろう世界が そこにはありました。 誰もが、一曲一曲に対してすごーく愛情深い。 そしてとっても仲良しで、笑ってばかりだけど(私は笑いすぎてシワシワになったよ〜(笑)) 音のことになると一切緩まない緩めない。 信頼感があってこそ出来ることなんだろうなぁって・・ あの感じ最高です。 たぶん皆、次の日にはそれぞれの音楽現場に戻っているけれど、 私は私の日常の中でしっかりやって、追いかけていかなくては…。 私が聞き違えてなければ(笑) ”正式参加”のお許しが出まして、次のライブにも参加させていただきます! 更に楽しみです。 次は、8月3日RAG♪また近くなったらお知らせしますね。 ありがとうございました。 ![]() いいお天気でしたね〜。 桜も、すでに満開のところも多いのでしょうね。 我が家の近くは寒いのか、まだ満開にはほど遠く・・この写真の感じ。 6日の見原洋子さんのライブの日も、まだやっと開き始めたかな… というところで京都へ向かいましたが、 河原町に降りて地上に出たら・・うわっ、満開!! 「桜の咲く頃」のタイトル通りになりました。 いい夜でした♪ 楽しくて温かくて、染みていくライブでした。 ステージの上もお客さんも素敵! 私にとっても大変嬉しい幸せな夜になりました。 ありがとうございました! 見原さんのライブ♪ 次は、明後日10日(火)大阪CHOVE CHUVA(ショヴィ・シュヴァ)です。 私は京都RAGのみゲストで参加予定でしたが、んーーその日も参加になりそうな・・! 大阪方面の方、あ〜行けなかったよ〜という方、どうぞお出かけくださいませ♪
今日はいよいよ見原洋子さんのライブ!
私はピアノを弾きにまいります♪ リハーサルも済み、音が現実的になってきました。 見原さんはもちろん、バンドのメンバーの皆さんも それはそれは素敵な方たち♪ どうぞ温泉につかるような気分でお出かけください(笑)。 桜、少しほころんできましたか… お出かけくださるようでしたら、 受付にて「竹内のブログを見ました」と仰ってください。 前売りでお入りいただけるようにしておきます。 よろしくお願いします。
ライブのお知らせです♪
見原洋子 ~桜の咲く頃~ワンマンライブ♪ 山田裕(G), 川辺ぺっぺい(B), 武井努(Sax & Fl), とくじろう(Per), ゲスト:竹内仁美(P) 【場所】京都 木屋町三条上がるLive Spot RAG 075-241-0446 【チャージ】前売2000円 当日2300円(+1drink,1food) 【開場】18:00 【開演】19:30 ということで、見原洋子さんのライブにゲストでお誘いいただきました。 1月のRAGの時、ちょこっと一緒に演奏させていただいいて ライブ後そんな話に… 心地良いあの瞬間がまた巡ってくる。それも素敵な方々と一緒に演奏できる。 柔らかくて優しい、でも芯の強いあの空気をかき乱さないように そっと寄り添いたいものです。 皆さま、お出かけくださいね。 桜の咲く頃ですよ〜、素敵な時間を是非ご一緒に♪
お元気ですか、春らしくなってきましたね。
高知で桜が咲いたとか…、早いです。 さてさて、この春のライブを簡単にご案内です♪ まず、4月6日(金) 京都RAGにて。 見原洋子さんのワンマンライブにゲストで呼んでいただきました。 ピアノ弾きます! 続いて、5月10日(木) 再び京都RAGにて。 昨年に引き続きセンターステージライブ! お店の真ん中にグランドピアノを置いて、お客様はぐるり360度を囲み… いつものステージの上からもご覧いただけます(笑)。 詳しくはまたあらためて。 皆さま良い春を! ![]() 兼六園からの眺め。 21世紀美術館へ行く前には、研修メニューの兼六園巡りだった。 ほんとうは雪の兼六園!を目指したわけだけれど、 金沢の雪はまだ積もる前で、雪景色の兼六園にはならず。 でも積ってたら坂道を登るのが大変だったはず。年配の方もおられたから。 でも遠くに望む雪を冠った山々はとても奇麗だった。 写真では伝わらないと思うけれど、見るだけで清々しい空気に包まれた。 写真のずっと左の方には、近く卯辰山が見えた。 忘れもしない…30年前の夏、 卯辰山の中、緑に囲まれた静かなカフェでお茶を飲んでいた時のこと。 マイケル・フランクスの『Antonio's Song』が流れてきた。 その瞬間それは体の中に染み込んで、忘れられなくなった。 今も大切な歌だ。 その時は曲名も分からないままに酔いしれて、 後年、その「Antonio」が、 子供の時から大好きだったアントニオ・カルロス・ジョビンのことと知り どれほど驚いたことか…。 自分の大切な人に向けてあんな曲が書けたら、なんて素敵だろう。 兼六園では最後に、お茶室で生菓子とお抹茶をいただき、 午前中のプログラムだった大学の先生の講義→兼六園見学、の疲れを癒し 21世紀美術館へと向かったのでした。
21世紀美術館はいろいろ面白かった。
でも最高の瞬間は・・ピアノを弾いたこと! あるデザイナーの作った映像が次々と映し出される暗い部屋に グランドピアノが置かれていた。 いいのかな〜っと思いつつピアノの前に座り、少し遠慮気味に、 まずは一音ポロン…、そしてまたポロロン… あとは映像を見つめながら自由に弾く、弾く、弾く! これぞずーーーーっとやってみたかったこと、映像と音の合体。 幾何学的な映像、葉から漏れ揺れる光・・・。私は弾き続ける。 小さなホールの残響は素敵で、透明な音はどんどん伸びて部屋を満たしてゆく。 暗闇の中にぽっかりと浮かんで音と映像が漂っていく。気持ちいい。 不協和音の連結だって、穏やかなメロディーだって何でもあり。思いのまま(笑) 全てがまったくの即興なのだけれど、何の迷いもなく何の恐れもない。 ああいう時って、ミスなんて全然しないんだ。 ライブでは、練習してもいっぱいしててもミスったりするのに。。 しかし楽しかった、ほんとうに。 放っておかれたら私は一日中あそこで弾いていただろう。 金沢に住んでいたら、間違いなく毎日通う! 苦情がでそうだけどね… (笑) ![]() 美術館を出たら、もう日が落ちて街角の灯りが奇麗。 やっぱり金沢はちょっとした街角も素敵だ。 この少し奥にある、隠れ家のような素敵なお蕎麦屋さんに向かう。 小さくて静かなお店。 お客さんたちは、静かに会話やお酒を楽しみ、お蕎麦を味わい、 いつの間にかすうっと出てゆく、いつの間にか新しい人がふわりと入ってくる・・ そんな繰り返し。 大人はああいうお蕎麦やさんに行くんだよね。 能登の岩海苔がわんさと入った、手打ちの美味しいお蕎麦をいただきました。 また行こう。
今更だけど、先月の金沢の旅。
ずっと行きたかった金沢の21世紀美術館! 自由時間に行くことができました。 ![]() 建物のまわりの広い庭 ( 空き地?(笑))に ぐるり囲むように色の壁。他にも緑、青、黄色・・ ![]() 真四角の部屋の4辺に淡く照明を施したベンチが巡る。 いい感じ〜と思って部屋に入ると・・、冷たいぃ!! 天井が四角に抜けて、ぽっかり空。 この時は夕方。朝からいたら光はどう変わっていくのかな。 四角に切られた天井を 鳥が飛んでいったり、雲が流れたり、飛行機なんかも飛んでいったりするのかな。 いい季節にちょっとぼーーっとしてみたい感じ。 ![]() プールの底。 上から見たら普通の青いプールだった。 仲良くなったガイドさんが、プールの底にも行けますよ…って連れてってくれた。 下から見上げれば、上から覗いてる人の顔が、空が、 水のむこうにゆらゆら揺れていた。 プールの底・・懐かしい。 今度はお天気のいい日の、光の強い時間帯に行こう!
お出かけくださった皆さま!
何度もお会いする方も、初めてお会いするトーベンさんのお客様も、 あたたかく受け入れてくださりありがとうございました。 しかし・・。 トーベンさん、すごかった。 何がって…トーベンさんの中から溢れ出たもの全てが。そこに在る本質が。 これは書き始めるととんでもないことになるのでやめます。 ジャンルも何も、ありとあらゆる条件もまるで関係なく いいものはいいのだ!と分かっていたけれど、 予測不可能値でうわ−ーっと包まれました。 波は圧倒的なエネルギーに満ちて大きく、それでいてとても優しい。 だからよけいにショックです。 音は人そのものだ、やっぱり出てしまうのだ・・と。 前から思っていたことだけれど、こうもリアルに突きつけられて、 じゃぁ私はどうだよ…ということになり、いろんなことが明白になってきて… あぁこれは大変。ショックです。 もちろんいいショックだと思うけれど、音楽だけの問題じゃないから。 それでも、ひたすら良いエネルギーを受けた私はとても幸せで 予想を遥かに越えて幸せな時間が続いています。 今のわたしは、まず練習するしかなく重ねるしかない。 昨日からさっそく新しくやってます。 トーベンさん、ありがとうございました。 対バンに誘ってくださった佐野さん、ありがとうございました。 そして皆さん、ありがとうございました。 ライブまで陰で助けてくださったN氏にも、ありがとうございました。 春が少しずつ近づいてきます。どうぞお元気で!
京都へ向かいます。
トーベンさんとのライブです。 今、夢中です。 いくつもの大事なことが流れ込んできて・・ やわらかく、やわらかく、おおきく、おおきく、ひろく、ひろく・・ 本当はとても自然、ずっとずっとわかっていたこと、 そう、シンプルで当たり前の・・ わけ分かりませんが、今日はそんな気分なわけです(笑) たまにはヨシとしてください。 それでは行ってまいります。 お会いできれば、今夜京都スローハンドで♪
スローハンドで湯川トーベンさんとのライブ!
今回は対バンということなのですが、 それでもトーベンさんのステージで 何曲がご一緒させていただくことになっております♪ あ〜〜トーベンさんの曲・・シンプルで深い・・ どうやって寄り添えばいいのか・・私のピアノ邪魔にならないように・・ そんな思いで準備中です。 明日の朝もかなり冷え込むようですね。 月曜には少し緩んでいるといいですが。 皆さまも引き続き、 気をつけてお過ごしくださいね。
一月下旬、金沢から帰ってもう3週間も経つけれど
その時のことを少し・・。 学生時代から大好きな金沢。 卒業後半年くらいまではよく訪れたけれど、それ以来。 本当に久しぶりだった。 今回はただの旅ではなくて、 金沢の食文化に関しての研修旅行みたいな四泊五日。 大学の先生の講義を受けたり、小学生以来の工場見学(笑)に行ったり、 講師の方と兼六園を巡り、時雨亭でお抹茶とお菓子をいただいたり、 市場に出向いたり、実際に伝統的な加賀料理を味わったり、作ったり・・ いろいろ盛りだくさんでした。 初めて出会うメンバーと一緒の5日間。 総勢17人は、東京、千葉、神奈川、奈良、京都、大阪、滋賀、兵庫、宮崎などから参加。 最高齢は83歳! 私は最年少だったのだけれど、人生の先輩方はなかなかエネルギーに溢れて 負けそ〜〜〜な毎日でした(笑)。 少し写真もあるので、ぼちぼち載せてみます。 また間が空いてしまうかもしれませんが(笑) ![]() なんだこれは…?という感じの写真ですが、 餃子なんです。 それもいくつか食べてしまった後ですが(笑)。 餃子・・ 久しくしてなかったけれど、一年ほど前だったか 美味しそうな餃子の皮(地粉全粒粉でできた直径10センチの大判)に出会って 時々作ってます。 最近のお気に入りは "豚挽肉”と "海老”のミックス。 なかなかの相性、美味しいものですね〜。 皮はもちっと、底はパリっと 海老のおかげで、具はほんのり甘く、熱々を頬張ると中はジューシー! 蒸し焼きの最後に回しかけて調味焼きする "ごま油”のかわりに 自家製の "ネギ油”をかけているのも相性がいいのか なかなか美味しかったのです。 お腹が空いていたのもよかったのかも(笑) タレは、玄米黒酢とお醤油少しと、好みでラー油。 玄米黒酢は酸味がやわらかいんです。 そのうち皮も作ってみようと思うのだけれど、 この皮が美味しいものだから当分続くかな。 また美味しい具材を探してみたいものです。
ライブのお知らせです。
2012年2月20日(月) 【場所】京都烏丸丸太町 スローハンド 京都市中京区烏丸丸太町東南角ノアーズアークビルB1階 075-212-8390 【チャージ】2500円(+ドリンク代) 【開場】19:00 【開演】19:30 今回の対バンは、湯川トーベンさん! 数々のバンド、ライブサポート、レコーディング、プロデュース等しておられます。 一言ではご紹介できませんので、是非ホームページをご覧になってください! 昨年11月にスローハンドでご一緒させていただいた 中野督夫氏ともバンドを組んでおられます。 そして…湯川潮音さんのお父さまでもあります。 ソロを拝見するのは本当に久しぶり。 対バンをさせていただいてどんな感じになるのか… ドキドキワクワク。 皆さまどうぞ聞きにいらしてくださいね。
昨夜、帰ってまいりました。
当然のことながら、おかえり〜!と用事がいっぱい待っていてくれまして(笑) ブログもまたぼちぼち書ければ、と思います。 今日は冷え込んでいますが、こちらいいお天気ですね。 金沢は昨日の夜から本格的に雪、雪、雪・・・・、暫く雪の日が続くはず。 今頃かなり積もっていることでしょう。 出かける前の天気予報では、金沢の五日間はすべて雨と雪だったのですが 雨にもあわず、雪もひどく降らず。 傘を差すことも殆どないまま過ごしました。 やっぱり晴れ女・・(?)と言われましたが、 でもうっすらと美しい雪景色も見られたし、よかったよかった(笑)。 ということで、一言帰宅のご報告でした。 (なんでこんなところで報告してるんだろ・・笑)
なんだか来週は寒くなりそうですね。
ですが、明日から25日まで母のお伴で金沢へ・・ 雪、雪、雪・・になりそうです。 大急ぎでライブのご報告など下↓に書きました。 どうぞ皆さまもお元気で!
RAGへお出かけくださった皆さま、ありがとうございました。
なんとも楽しい夜だったので(笑)少し書きますね。 見原洋子さんと川辺ぺっぺいさんと3人でのライブは、昨年4月に続き二回目。 前回のライブ後、次は何か一緒にできないかな…という話も出たのですが、 ともかくライブ当日になり・・。 リハーサルで顔を合わせた私たち、どうします?一曲だけでも?ということになり、 一曲選んでもらって、さらりと合わせます。 ところがだんだん欲が出てきて、もうちょっともうちょっと…と言ってるうちに それぞれのステージで一曲ずつ一緒に♪ということに。 まずは見原さんのステージへ私が乱入(笑)、伴奏させていただきました。 見原さんの歌うその曲は、ぺっぺいさんの書いた曲・・ (見原さんとぺっぺいさんは、以前から歌詞と曲を書き合っておられるのです) ぺっぺいさんは二人の演奏するご自分の曲を、楽屋でフムフム…と聞いておられる、 というおもしろいことになりました(笑)。 見原さんの繊細で優しくて温かい歌に寄り添える、幸せな瞬間でした♪ 次は、ぺっぺいさんのステージに再び乱入(笑)。 ぺっぺいさんのギター弾き語りと私のピアノ、という組み合わせ。 ポルトガル語の濃密な愛の歌をご一緒に。 ぺっぺいさんの、静かだけれど熱く甘く深い歌声に包まれて、溶けそうでした〜。 ここまでで、あまりの気持ち良さに本日のお仕事終了!となりかけましたが そういうわけにもいきません、自分の出番です。 私はぺっぺいさんにギターを弾いていただいて「写真」を。 ピアノで弾き語るとどうも雰囲気の出ないこの曲が自然に流れ始めます、幸せ〜。 そして、私の演奏が終了してからもう一度三人で♪ ともかく二人の音楽には愛が溢れていて。それを強く実感した日でした。 一緒に演奏するとどんどん流れ込んでくる。 私の音楽にはまだまだ足りないなぁ…まずは日々しっかり生きていないと。 以前なら実現しなかったことだけれど、今こういう機会に恵まれた。 まさに時の贈り物だ。 「こんなことやってみない?」と声をかけてくださった秋葉さん、感謝です。 そしていつもいろんな形で支えてくれる野路くん。あたたかいスタッフの皆さん。 集まってくださったお客さま。 本当にありがとうございました! まだこの続きがありそうな・・、そんな気配もある三人です(笑) という2012年のスタートでした。 感謝。
明日、竹内の出順は3番目になりました。
ですが・・ 明日三人のリハーサル次第では、何か面白いことができるかも…! いえ、できないかもしれませんが、できる可能性もあり、です。 ちょっと明日が楽しみです。 あ、すみません、、わけの分からないことを書いてしまって。 あまりお気になさらずにいらしてください(笑)。 明日からも、皆さまお元気で良い一週間になりますように!
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