愛しい日々 奏でる日々 hitomitk.exblog.jp

ピアノを弾き、歌っています。


by hitomi_tk
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2008.1.29(火) 京都 RAG -終了- 

ライブのお知らせです♪
 
2008年1月29日(火)
【場所】京都 木屋町三条上がるLive Spot RAG
    075-241-0446
【チャージ】前売1500円 当日1800円(+1drink,1food)
【開場】18:00
【開演】19:00

昨年9月以来のRAGです。

岩田晶さんは既にライブ予定が入っていて、
久々に一人で、グランドピアノに向います♪
良い音をお届けできるよう、しっかり練習です!

他の出演は、Out flowさん、小松哲也 with Sunnyさんです♪
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Commented by omuyan at 2008-01-20 21:46 x
>今年からコンビでがんばります

って言うたはりませんでした?
まっ、お忙しいのは何より。

グランドピアノといえば、
井波陽子さんのライヴに行って来まして
さすがにちゃんとチューニングされたPAで
聴かせていただくと格別でした。
また、ピアノが素晴らしく(おそらくKAWAI?)
キラキラトとそれでいてしっとりとして
歌と声にぴったりで
なかなかきけるものではないなぁ、と
感じ入った次第です。
素晴らしい友人を持っておられるなぁ
ただそれだけでも どんな経験にも
勝るものがある と
竹内ックの創造の一端を見た思いがしました。
Commented by hitomi_tk at 2008-01-21 23:03
そうなんですけどね、私のお誘いがちょっと遅かったのです、、すみません。
でもね、3月半ばに二人で企画中ですので♪

それで井波陽子さんのライブ・・、素晴らしかったでしょう!
あの日、私も行きたかったのですが・・残念。。
ああいう若い先輩がいてくださって、本当に幸せな竹内であります!
Commented by omuyan at 2008-01-22 04:41 x
いえいえ責めているわけでは

心許せる(?)相方さんとのインタープレイが
見ている側でも幸せそうだったので。
不思議な触媒反応。

恐らくほんの数度
むか~しに彼女の家で聴かせてもらった
KAWAIのピアノの響き。
不思議な耳の記憶。

あの井波さんのまっすぐな眼は
なにものにも換えがたいがありますね。
草原の真ん中で風に吹かれて弾いている
そんなイメージ

シマシマの靴下で心弾ませることもありますが
時々左右片チンバの靴下で出かけることがあります。
きっと誰も気付かないだろうけど
少しドキドキしたりして。
なが靴下のピッピのように。
Commented by hitomi_tk at 2008-01-22 12:32
彼女のまっすぐな眼、omuyanさんの仰るとおりです!
そして”草原の真ん中で風に吹かれて弾いている”素晴らしい表現です!
なるほどね〜、そのまんまですね。
何でしょうね、あの真っ直ぐな清々しさは・・。
彼女のような人には、なかなかお目にかかれるものではありません。

あはは、ソックス・・。陽子女史のミニ本から、ですね?!
あれは、そのうちきちんと本にしたいものですね(笑)。
Commented by omuyan at 2008-01-23 00:41 x
この間、たくさんかごに入れてあったので
う~んと迷った挙句
ひとつだけしか持ち帰れませんでした(自転車の話でした)

『どこかであったことありません?』
と、オールドファッションのナンパの台詞のような言葉が
頭から離れなかったりしたのですが・・
う~ん?どこで会ったかな?

ほんとにあのまっすぐさは
竹内さんの奇跡の存在と肩を並べるかも。
別にかといって、竹内さんがまっすぐじゃなく
ひねくれているというのではありませんので。
どこか共鳴するものがお二人の間にあるのでしょうね?
若い先輩にまた遊んでもらってください。

それにしても、いい音のするピアノでした。
竹内さんなら、と想像せずにいられませんでした。
あと、たとえば、対バンじゃなく
竹内さんがピアノで井波さんが歌う、また、その逆
なら、どんな風になるのかなぁ??とか
一曲ずつ位ならまだしも
全ステージとかは、かなり実現は難しいでしょうね?
KOBUちゃんの500回記念とかでいかがでしょう?
Commented by hitomi_tk at 2008-01-23 22:37
omuyanさん、ミニ本集めてくださいね〜(笑)。
なかなかの傑作揃いです。
ちなみに、私は全部もってま〜す(笑)!ははは・・。

で、竹内は、かなりひねくれています。
まっすぐなところもありますが、それはバカなところです(笑)。
xouさんにもそろそろ分かっているはずです・・(笑)。

いいピアノですか・・最近はなかなか出会えません。
夏のスタインウェイは今の私にとっては衝撃的でした(笑)。

それで、私が弾いて陽子さんが歌う。
彼女の音楽は、ピアノと歌で一体なので、あまり考えられない図です。
オリジナルでなければ、まぁ考えようもありますが…。
逆のパターンは、どうでしょう・・、
陽子さんが私の曲をどうアレンジをするのか・・、は〜想像もできません(笑)。
聞いてみたい気もしますが、あまりに気の毒な気もいたします(笑)。
Commented by omuyan at 2008-01-27 01:39 x
男の身勝手な妄想でした。すみません。
ある意味 井波さんの音楽は「不可侵」なもの
それは感覚としても十分理解できます。
でも それでは エヴァーグリーンとなりえても
スタンダードとはならないので
とっても惜しい気もするのですが・・とーっても

たとえば「中原中也」の曲など
クラシカルの方にも愛奏していただければと
思ったりもしますし

趣味が悪いのでしょうね?
アレンジものが結構好き
それも一風変わったのが。
xouさんの「エストレリータ」ではありませんが
同曲異演 かなり興味があるので・・
もちろん、いやな思いのする演奏も多いのは事実ですが。

そうですね
オリジナル以外でお互いのピアノと歌のコラボ
を対バンで聞かせて頂けたりすると
なんて、まだしつこく言ったりします。(謝)
Commented by hitomi_tk at 2008-01-27 23:29
omuyanさん、またぴったりです!
そう、彼女の音楽は「不可侵」なもの、そういう感じですよね。
あれは一体なんでしょうか・・。

で、スタンダードになるものって、それはどういうものなんでしょう?

「中原中也」の曲?これも、どんなのでしょう?
あー、また竹内のバカ具合が露呈していきます。。

アレンジもの・・。私の場合、なかなか「当たり」に出会わない気がします。
でも稀に、オリジナルを超えてる!(と私が勝手に思ってる)ものにも
出会えます(笑)。

そうですか…、井波女史にいつかお伺い、たててみます。
Commented by omuyan at 2008-01-28 02:18 x
「学校の周りなんかによくいるノラ犬
 人懐っこいんだけど、抱き寄せたり
 連れて帰ろうとしたりすると
 とっても嫌がる」
「風と戯れる妖精」(群舞しているイメージはない)

やはり草原を駆け回ったりするイメージでしょうか?
触れたり声をかけたりしてはいけないような
そういう意味でも、猫科的な
竹内さんと共通のところがあるのかな?
Commented by omuyan at 2008-01-28 02:18 x
 「月夜の浜辺」   中原中也

      月夜の晩に、ボタンが一つ
      波打ち際に、落ちてゐた。     云々

という詩に曲を付けていらっしゃるんですが
この曲なども お一人で歌われているだけでは
大きな損失だと 思えたりします。
そういう意味での「スタンダードになるもの」です。
この曲に限らず、歌い手を選ぶとは思いますが
「春はもうすぐ」とか「夕凪」とかが
20年後50年後 歌い継がれていれば
とても素敵なことだと思いませんか?
もちろん「白い夜に」も「午前零時のブルース」もですが。
そういう意味でのスタンダード。

これはxouさんの領域だと思いますが
「なぜ二ホンにはスタンダードナンバーが育たないのか?」
という問いにもたどり着くものかもしれませんね?
誰も「よしスタンダードを作るぞ!」と決意して
曲を作ったりするわけではないでしょうから・・・
いかなる違いがあるのでしょうか?

と なんか脱線してしまいました。
相変わらずでスミマセン。

クラシックなど飽きもせず懲りもせず
アレンジを繰り返している最右翼ですね。
Commented by omuyan at 2008-01-28 02:30 x
少し先ですが
「ことり木」として
3月に高槻に来られるようですので
しのきちさん(?)とどうやって世界を作っておられるのか
耳にしてみたいところです。

巫女的というか
女声は全身全霊で歌の世界に入っている
己が身を捨ててしまえる強さがあるのが
魅力でしょうか?
男はどこかスケベ心があるのか
狭いところで留まってしまいがちなように感じます。
所詮女性というお釈迦様の手のひらで・・・

「冬の天河村」を唄った
もう一人の陽子さんもなんか壮絶でしたよ。

と 関係ない話ですね
Commented by hitomi_tk at 2008-01-31 22:19
omuyanさん、
”男はどこかスケベ心があるのか・・”の件ですが、
仰ること、よく分かります。
たしかに”全身全霊という感じで…”という感じでは受けにくいですよね・・。

でもね、その分男の歌のほうがセクシーですね、断然(笑)。
Commented by xou at 2008-02-01 01:35 x
お、そう言う振りでくるか・・・
Commented by 灰猫 at 2008-02-02 00:03 x
hitomiさん、お見事!的確!ブラボー!
Commented by xou at 2008-03-16 03:03 x
さー、この話の流れ。
これってぼくが歌うことの話の振りだったって事で・・・・(笑)。
Commented by hitomi_tk at 2008-03-16 13:12
ふーん、なるほど。
で、xouさんの歌がセクシーになるのはいつの日か・・(笑)。

いえいえ、もうじゅ〜〜〜〜ぶんにセクシーですよ♪うふふ。
って言っても、xouさん以外誰も見てないんだな・・。
Commented by xou at 2008-03-17 02:14 x
え・・・
僕がセクシー???
ま、まさか(笑)。
しかし、まあ、スケベ心があるのは確かですね(笑)。
でもねhitomiさんもあれだけの歌を歌えるって事はやっぱりスケベ心があるんでしょ?
しかし、なんの話やねん(笑)。
Commented by hitomi_tk at 2008-03-17 16:57
スケベ心・・ですかーー?ありません!
女の場合、スケベ心、というのはしっくりきませんね(笑)。
でもね、誰かを想ってると、何かが違っている場合はありますね。
歌というのは微妙なものでね。
でも、そんなものを越えた所に行きたいんですけどね。
非常に大変ですけどね・・。
Commented by xou at 2008-03-18 02:09 x
ふむ、で、その「超えたところ」ってのが問題なんですよね。
でも、実は具体的なイメージは無い。まだ抽象的である。
いや、hitomiさんはきっと具体的なイメージを持っているんでしょ?
それを伝えて欲しい。
Commented by 灰猫 at 2008-03-19 13:41 x
「越えた所」と「超えたところ」、微妙な使い分けをなされて・・・
できることなら、「普遍的なところ」ということとは、違ったものであってほしいものです・・・1ファンとしては。。。。
by hitomi_tk | 2008-01-12 01:21 | ライブご案内 | Comments(20)